インコ🦜

セキセイインコを飼っている看護師の佐々木です。

6年程前に近所のホームセンターでヒナを購入し、現在まで元気に過ごしています。

エサはインコ用の物と別に小松菜やパセリなども食べています🥬

インコはよくおしゃべりをすると聞いていましたがウチのインコは全く喋りません❗️

何故でしょうか⁉️

ただひたすらおもちゃで遊んでいるだけです。

もう諦めました🤦‍♂️

まぁ元気そうだからいい事にします。

“インコ🦜” への1件の返信

  1. beatles_age・Soba より:

    こんにちは。

    佐々木さんのお宅では金魚も飼っていらして、インコも飼っているんですね。

    インコを飼ったらお喋りが聞きたいですよね。

    我が家は、以前暮らしていた家で、フェレットを二代、ワンコ(シー・ズー)を飼っていましたが、

    一匹目のフェレットは懐いてくれてとても楽しく遊んでいました。

    そして、老齢で死んだ時はとても悲しみましたが、

    寂しさを紛らわすために、直ぐに二匹目のフェレットをペットショップで買ってしまいました。(一匹目は貰い受けしました。)

    しかし、その二匹目のフェレットは短命で二年と経たないうちに死んでしまいました。

    それから数年後に、オークションで可愛い生まれたばかりの子犬(後に我が家に来たワンコ)が出品されていて、

    終了時刻が間近になったら価格がどんどん上がって、これ以上の金額ではもう諦めようと思いましたが、

    思い切って、千円プラスで入札したらまさかの落札。

    生後五か月で、秋田から飛行機で羽田にやって来ました。

    バイクで迎えに行った時の喜び。

    その後、物凄く家族やご近所の方の懐いて、気が付くとお隣や前のお宅に遊びに行っていました。

    家にいてもバイクで私が帰宅すると、エンジンの音で分かるのか数十メートル先から玄関でワンコが吠える声が聞こえていました。

    本来は、家の外ではワンコはリードを付けなければならないのですが、殆どリードは私の手の中に。

    ワンコには繋げていませんでした。それだけ従順に育っていたのです。

    野川の近くだったので、遊歩道をのびのびとリード無しの散布を楽しんでいました。

    しかし、ペットとの別れは突然訪れました。

    五歳の誕生日を目の前にして、急性リンパ腫であの世に旅立ってしまいました。

    そのショックからは、ペットを飼う事が出来なくなりました。

    「腰痛にはペットの存在が良い」と聞いた事もあり、一時はまたペットのワンコを飼おうと思った時期もありましたが、

    自分がこの年になって、若し私達が死んでしまった時ワンコの方が長生きすると、ワンコが可哀そうだとペットは諦めています。

    コメント写真のアイコンのワンコが、飼っていたワンコです。(名前は、ル・シアン フランス語で、ザ・ドックと云う意味です)

    長くなりましたが、またクリニックに伺った際には、宜しくお願い致します。

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